未選択
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ジャッキーPR
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窓辺の花
好きな音楽を貼っていくシリーズ。トラヴィスのフラワーズインザウインドウ。
インヴィジブル・バンドってアルバムに収録されています。残っていくのはバンドではなく楽曲だけでいい、って名言を残しています。
聴いてて幸せな光景が浮かんでくる曲っていいですよね~。 -
EVO2015
EVO2015の競技種目が発表されました。今年は7月17日~19日の3日間開催です!
ギルティは何となく予想してたけど、P4U2が個人的に嬉しいサプライズですね~。
しかしあれだな、稼働していないとかまだ発売されていない、というのはともかくとしても、 「今まさしく開発中で終ロムも出してないタイトル」がEVOにエントリーされるってのも前代未聞だな。 国内はゲーセンがあるけど、予選までに海外でも遊んでもらえるイベントや環境を用意しないとなあ。
— Katsuhiro Harada (@Harada_TEKKEN) 2015, 1月 21
発売前、稼働すらしてない鉄拳7が選ばれる、なんてサプライズもありましたけど。
これは日本勢がかなり有利になっちゃうのかな。それでも選ばれるあたり、注目度高いですね~。 -
命のリレーテレビで見て知ったんだけど、関わった人達があまりにかっこよすぎた25年前のお話。
国境を越えた救出劇~大やけどコンスタンチン君・命のリレー~
サハリンに住む3歳の少年が全身に大やけどを負ってしまい、瀕死の状態。
当時ソ連として崩壊直前だった時代、満足な治療も受けられず医者からあと70時間の命という非常な宣告を受けてしまいます。
そこで両親は、ビジネスでサハリンを訪れていた面識も無い日本人に、何とか日本で治療を受けられないかと懇願します。
その日本人はここで動かなければ一生後悔する、と北海道の役所にかけあい、そこから様々な関係省庁が動き出し、17時間という短時間で受け入れ態勢を作ることに成功。
当時、国境線を越えた航空機に戦闘機が緊急発進してくるという決して良好とはいえない両国の関係の中、幼い命を救うという一点だけで全てを乗り越えてしまった、っていうお話でした。
もうこんな話知っちゃったら、間違ってもお役所仕事だから・・・、なんて悪口使えませんね、うん。
誰かがどこかで躊躇したら救えなかった命です。言ってみれば見ず知らずの子供のために、全ての人が全力で動いたっていう。
もう、かっこよすぎですね。