未選択
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継続は力なり、ですやー、更新ってちょっと間あいちゃうと、ズルズルっと放置してしまいますね。気をつけよう・・・!
ええと、更新滞った一因がコレです!
こーいうアドベンチャーものって、先が気になってなかなか止め時見つからないのですよね~。一気にクリアまでいってしまいました。
ネタバレは致命的なので内容には触れませんけど、安定のデキ。安心して楽しめます。
新システムのロジックチェスは、勾玉に近い感じでしょうか。ただ、事前に証拠を集める必要はなく、制限時間内に会話の中からヒントを拾って、口を割らせる感じ。
別名(?)御剣ドSシステムらしいです。
今回の一番の特徴は、シナリオのボリュームかもしれません。1話1話が非常に濃いです。長い分、若干強引な展開があったのは残念な点ですが・・・
ちなみに第三話はかなりオススメです。18年の時を越えて、御剣検事と御剣パパが事件の真相を解き明かします。
御剣パパのムジュンを突きつけられたとき、不敵に笑うのがかっこいい!
そーいえば特典にパズルがついてました。
こちらはまだ未クリア、次のお休みに頑張ります・・・!
◆今日のインフィニティ◆
ついにきましたよ、1.5倍!PR -
お手紙二通目FF14、プロデューサーレターその2がアップされていました。
第二回プロデューサーレター
すっかり足が遠のいてしまっていますけど、2月の後半アップデートあたりでクエスト実装されたら、また再開してみようかなー、とか思ってます。
せっかくだし、いいゲームになってほしいな。
◆今日のバッテン◆
割と謎だった今野のバッテン印、ボランチ無理! の合図だったらしいです。生出演で、若干苦笑しながら語ってましたw
長友MF起用は選手提案だった
元々第二案としてザック監督がもっていて、選手側の提案と一致した、というのが大きいようですけど。
選手側から提案が出ること自体、戦術が浸透している証拠でしょうか。短時間でチームをまとめ上げられる、本当にいい監督です。 -
ドラマチックに優勝です眠いです。でも後悔なんてないです、ニッポン優勝しました!
フィジカルの強さと高さに苦しみつつも、凌ぎきった守備陣。一試合お休みだった吉田麻也が、懸命にケーヒル、キューウィルを封じていました。ロングボールにことごとく対応した岩政、圧巻のセーブで3点は防いだ守護神川島と、13得点を重ねてきたオーストラリア相手に完封。頑張りました!
攻撃面でも、中盤本田が徹底マークされ、珍しくボールを失う場面が多かったですが、遠藤がうまくコントロールして相手ゴールに迫るシーンがいくつか。岡崎のダイビングヘッド、惜しかったですし、なんといっても延長後半、李のダイレクトボレー。あそこまで派手なの決めるとか、もう目立ちすぎですw
そして何よりこの試合で光っていたのは、ザッケローニ監督の采配ではなかったでしょうか。
前半システムが機能していないと見ると、大胆にディフェンスラインの選手を入れ替えます。今野をサイドバックに、長友を一列上げて、岡崎を右に。決勝の舞台でディフェンスラインをいじるとか勝負師すぎです、見ていてドキドキしました・・・w
でも、これが大当たり。長友が相手の右サイドをズタズタにします。
左サイドで攻撃を組み立て、右から岡崎が飛び込むという、前の試合まで日本が得意としていた形ができはじめます。慌ててオーストラリアも左の長友を封じようと選手交代するも、後手に回った形に。
一人の選手交代でここまで戦況が変わるのか、と今更ながら、監督の手腕に驚かされました。
推測ですが、李が中央に張っていたのも、ザッケローニ監督の指示だったのかな、って。相手選手が集中力切れているのを見逃さず、ニアに速いボールがくることを警戒したオーストラリアDF陣が外に引っ張られるのも、計算していたのではないでしょうか。前田に交代前、中央に張っていろと指示していたようですし。
見応えのある試合でした。しかも日本の勝利、アジア制覇。もう、言うことなしです!